御菓子司 板屋

板屋について

「御菓子司 板屋」は、岡山県勝央町にて和洋菓子を製造販売しています。
1866年(慶應2年)、出雲街道の宿場町だった旧勝間田宿で創業以来、皆さまにおいしい和菓子をお届けすることひと筋に心をくだいてきました。
 
地域ゆかりの商品「姿見ようかん」や「滝川もなか」「板屋のボーロ」など、昔ながらの製法を受け継ぐとともに、1970年代半ばより、5代目福島寛治が洋菓子の製造を始め、同じ頃に喫茶スペースを併設。専務である福島康人が和菓子を担当し、現在に至ります。
 
この地で150年以上受け継がれてきた製法にて、手作りにこだわり、味を守り続けてきました。これからも皆さまに親しまれてきた味わいを守り続けながら、時代の変化にも対応した美味しいお菓子をご提供して参ります。

板屋の歴史


1958年頃(昭和33年)

1965年頃(昭和40年)

1975年頃(昭和50年)

会社概要

商号

有限会社板屋
 

本社所在地

岡山県勝田郡勝央町岡25-1 電話 & FAX : 0868-38-2070
 

創業

1866年
 

設立

1986年
 

資本金等

500万円
 

代表者

代表取締役社長 福島 寛治
 

事業内容

和洋菓子の製造・販売
喫茶店経営
 

 

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